レーシック|適応検査から視力回復

レーシック|適応検査から視力回復までの道のり、へようこそ。

本サイトは、小学3年生のころから眼鏡をかけていた極度の近視から、「レーシック=Laser in situ Keratomileusisの頭文字の略でLASIK(レーシック)」という近視回復手術をうけて、視力1.5まで視力回復した経験をもとにまとめたものです。

レーシック手術をうけるまではいろんな不安や悩み、心配がありました。これからレーシック手術を受けようとされる方も同じような不安があるとおもいます。そこで、個人的にインターネットや病院、先にレーシック手術をうけた友人などの経験をすこし整理してみました。

これから近視回復手術を受けられる方の参考になれば幸いです。なお、経験をもとにまとめていますが、技術の進歩などにより情報が古くなったり個人的な事情により全ての方に当てはまるかどうかわかりません。詳しくは実際に手術を受けられる病院の先生にご確認をお願いします。

レーシック手術で大切なこと

私がレーシック手術を受けようとしたとき、インターネット上でそれほど多くの情報はありませんでした。「視力回復しました!」という、どちらかといえば宣伝文句が多かったような気がします。

今は、多くの病院があり、レーシック手術の費用もかなり安くなってきており、コンタクトに比べて経済性も優れるようです。
しかし、A病院はB病院よりも安い、レーシックはコンタクトよりも費用が安いと、お金の面だけでレーシック手術を選択してはいけません。

レーシック手術で大事なことは、安全性、技術力、サポート体制です。

1:レーシック手術実績などの安全性
2:日本眼科学会認定専門医や最新設備などの技術力
3:手術前の相談やアフターケア、保障などのサポート体制

これからレーシック手術を受けようと思われている方を対象に、手術前に実際に調べて、実績豊富で技術力もあり評判の良いレーシック手術をうけられる病院を選択しました。

第1位:品川近視クリニック

品川近視クリニックは従来のレーシック治療よりも安全性・確実性がさらに増した最新の視力回復術である、スーパーイントラレーシックを実施

レーシック手術後の平均視力は1.65。業界トップクラスの症例数を誇り、イントラレーシックの症例数は1施設としては世界一。
アメリカイントラレース社より2年連続表彰されるほど、実績を兼ね備えたクリニックです。



安全性:日本眼科学会の眼科専門医。ドクターの充実度世界トップクラス。

技術力:品川近視クリニックの症例数は25万症例を超えており世界トップクラス
術後3ヶ月の平均視力も1.65(施術前の平均視力0.08)とこれも世界トップクラス

サポート体制: 遠方からご来院される方に最高1万円(片眼は最高5千円)まで交通費の補助を行っているなどきめ細やかなサービスあり。
品川近視クリニックは日本各地の眼科と提携しており、施術後の検診等の受け入れ体制も万全。

第2位:神奈川クリニック眼科

視力回復手術症例数が、累計11万症例以上を誇る神奈川クリニック眼科。

著名スポーツ選手の体験談などもホームページ上でアップされており、レーシック治療について情報が豊富。
小さい子供がいても診療を受けるための、提携託児所無料サービスなどもあり、安心と信頼感があるクリニックです。

安全性すべて日本眼科学会の眼科専門医。累計11万症例以上の実績。

技術力:日本で唯一、世界最高速の性能を誇るドイツWaveLight社製エキシマレーザー「コンチェルト」を導入し、ハイクオリティな手術を実現しています。

サポート体制:検査の予約から相談まで、24時間365日対応のコールセンターにて専門カウンセラーが迅速に対応の安心サポート体制。検査当日も専任スタッフがマンツーマンで対応。

レーシック|適応検査から視力回復までの道のりメニュー

レーシック|適応検査から視力回復までの道のりリンク